珍日本風土記

『珍スポット』を求めて、日本全国を駆け巡っています。

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

私なんか遠く及ばない 陰陽石【宮崎県小林市】


kagoshima2012083390.jpg


久方ぶりの更新になってしまいまして・・・。


相変わらず夏に行った鹿児島旅行からのネタ放出になります。夏の鹿児島って今はもう10月じゃねえのかとお怒りの皆様もご理解ご協力ご理解ご協力ご理解ご協力下さいますようお願い申しあげます。




お待たせ致しました。



それでは皆様を、宮崎 小林の風の中にご案内いたします。




■私のなんか遠く及ばない 陰陽石【宮崎県小林市】



小林市の市街地から15分ほど車を走らせたところにあります。いわゆる男性のシンボル的な形をした奇岩が祀られています。険しい山中を走るわけではないので、仕事の合間にちょっとムラムラしちゃったというビジネスマンや、今の夫婦関係の夜の営みに満足できないという小林市民の皆様にとっては絶好の場所になりそうです。性欲が満たされない皆様は是非ご利用下さい。



kagoshima2012083391.jpg


出ました。



高さ(長さ?)は17.5mもあるそうで、私のなんかは遠く足元にも及びません。先っちょのほうにコケが生えていたり、ブツブツしているところも何となくリアルです。


ところで今回の陰陽石の物件訪問時、車外に出て見学できる状況ではないくらいかなり土砂降りの大雨となってしまって30分くらい車内で待ちぼうけを食らうハメになってしまいました。



間もなく終点です。


本日もご乗車いただきありがとうございました。



<2012.8.5訪問>



-----物件情報-------

■ 小林 陰陽石

住所:宮崎県小林市東方3332-5

アクセス:宮崎自動車道 小林ICより車で20分

予算:無料

定休日:なし

HP:なし

電話:なし

スポンサーサイト

| 九州・沖縄 | 08:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

隠れ甘党男必見! クレープの自動販売機 【宮崎県小林市】

kagoshima20120286.jpg


「男たるもの、甘い物を人前で食うなんてだらしない!」と周囲には見栄を張りつつも、実は甘い物には目がなくて仕方ありませんという男性陣の方々、お待たせ致しました。人目に触れず、店員さんと対峙せずにこっそりと甘味を仕留められるスポットが宮崎県小林市にあります。


死ぬほどクレープが好きだが、人前で買ったり食べたりするのは抵抗があるという隠れ甘党男は、是非とも小林市に移住しましょう。




お待たせ致しました。



それでは皆様を、宮崎 小林の風の中にご案内いたします。






■ クレープの自動販売機 @宮崎県小林市



夏休みに鹿児島近辺を中心に旅をし、その一環で名水探訪が目的で訪れた宮崎県小林市の駅前に、世にも珍しい自動販売機がありまして、急遽取材開始となりました。





kagoshima20120281.jpg




場所は国道268号線沿いで、JR小林駅の入口となっている交差点の一角にあります。



kagoshima20120277.jpg



出ました。



auショップの敷地の片隅ではありますが、「クレープ」というデカデカとした青文字が異彩を放ちます。学生服を着たコナン君が温かく迎えてくれます。




先ほど、店員さんに会わずにこっそりと買いたい人にはオススメなどとススメてしまいましたが、車どおりの多い駅前の国道沿い、しかもちょうど交差点なので自販機の真ん前に信号待ちの車が停車するため、なかなかの注目を浴びて購入せねばなりません。隠れ甘党男は、潔く本性をさらけださねばなりません。



kagoshima20120278.jpg




商品ラインナップです。実に7種類ものメニューが揃えられていて、どれにしようか迷ってしまいます。1つのメニューに対して2~3区画割り振られていて、価格はどれも200円です。週一ペースでメニューの入れ替えがあるそうです。


kagoshima20120279.jpg


一番人気は「チョコレートチョコチップ入り」で、かなりチョコチョコしているお陰で売切れとなっています。失敗作をまとめた、何が出てくるか分からないお買い得メニュー(150円)もあります。


kagoshima20120280.jpg



どさくさに紛れて、いかにも安っぽいサイダーと緑茶も販売しています。盛況なのかもともと補充してないのか分かりませんが、売切れランプがそこそこ点灯していました。


kagoshima20120282.jpg



その中で私は「キャラメルプリン」を購入しました。牛乳瓶に入れられて出てくるので崩れたり破けたりする心配もありません。


kagoshima20120283.jpg


よく見てみると、小林市ではなくお隣りえびの市の「Sweet's KISS」という業者が作っているようです。自販機に記載されていた紹介文によると、お店が定休の木曜日を除いて、毎日自販機に補充をしているそうです。


実食してみると、見事なまでに普通のクレープですが、普通に美味しかったです。南日本酪農の「デーリィ牛乳」とえびの市の鶏卵農家の新鮮卵を使っているそうです。店先で買うクレープとの一番の違いは「いい感じに冷えている」ことでしょうか。目の前で作ってくれるできたてを食べるのもいいですが、大概冷えてないケースがほとんどです。その点自販機だといい具合に冷やしてくれているので美味しさが引き立ちます。


kagoshima20120285.jpg



ところで、クレープ自販機の目と鼻の先には、『ぴーぷる』といういかにも学校帰りのJKたちの溜まり場になってそうなクレープのお店があり、激しく火花を散らしています。

ちなみに私はまず自販機でクレープを食い、さらに『ぴーぷる』でクレープとかき氷(特大)を食べました。






間もなく終点です。


本日もご乗車いただきありがとうございました。





<2012.8.5訪問>



-----物件情報-------

■ クレープの自動販売機

住所:宮崎県小林市本町1番(auショップ小林本町内)

アクセス:JR小林駅より徒歩3分

予算:200円

定休日:木曜日(補充なし)

HP:なし

電話:なし

| 九州・沖縄 | 20:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

鹿児島の迷店

鹿児島の市街地は錦江湾と丘陵地に挟まれた低地にあり、凝縮感が強い印象があります。同じ九州でも宮崎・熊本・福岡とは距離があること、開放感のある南国の気候、焼酎や薩摩揚げといった食文化、さらには道路も鉄道もこの街で終着を迎えるという「果て」の雰囲気が入り混じって独自の文化圏を形成しています。

場所によっては再開発の手が及んでいない昔ながらの町並みを残している地域もあるのですが、そういった地域にはなかなか理解の難しい『迷店』もあります。


何故その組み合わせなのか?? という難問を問いかける迷店を2軒紹介します。








kagoshima20120099.jpg
『金魚 松井』

金魚の販売が本業だと想うのですが、「軽食・喫茶」も可能という果てしなく謎な物件です。まったく金魚など買うつもりはないのですが興味本位で入店してみました。デメキンやらランチュウやら金魚の入った水槽が並ぶ傍らに、確かに喫茶スペースがありました。

私:「ここって喫茶店もやってるんですか?」


店主:「う~ん、今はほとんどやってないね~」



そこに店主の母らしき方がスーパーの袋を抱えて帰ってきまして、


母:「ちょっとあんた!!ご飯のスイッチ入れてないじゃないの!何やってんのよー!」


店主:「お客さんいたからしょうがないだろうが!!」


という感じで言い合いが始まり、居場所をなくした私は写真を取ることもできずに空気のように店を去るのでありました。喫茶スペースとは名ばかりで、ほぼ母の台所として使われていて、カウンター形式のテーブルは物置のような状態でした。


kagoshima20120273.jpg
『リサイクルのお店 たこ焼』

この組み合わせには正直たまげました。店が開店前だったので想像の領域で話をするしかないのですが、いくら「もったいない!!」からといって、タコをリサイクルするのはどうかと思います。それともタコ足はトカゲのしっぽのように再生するのでしょうか。

この2軒はいずれも市内新屋敷町にあります。鹿児島新港には近いものの、駅前や天文館周辺のような華やかな賑わいは一切なく、地元民の生活感溢れる地域となっています。

皆様も鹿児島にお越しの際は、たこ焼き片手に金魚を購入するというスタイルをお楽しみ下さい。

| 九州・沖縄 | 23:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

名水の脇に珍魚が集結! 出の山淡水魚水族館 【宮崎県小林市】

■ 出の山淡水魚水族館 @宮崎県小林市


kagoshima20120261.jpg


鹿児島旅行での物件紹介第2弾です。


名水巡りを目的に宮崎県は小林を訪ねたのですが、採水地の隣にあまりお目にかかれない珍魚が集結した水族館がありましたので訪問しました。


小林市HPいわく、「来館者の90%の方から満足との声をいただきました!」


とのことで、CS重視の淡水魚水族館です。





お待たせ致しました。



それでは皆様を、宮崎 小林の風の中にご案内いたします。




kagoshima20120271.jpg





kagoshima20120272.jpg


霧島山麓に位置する小林市は、湧き水が豊富な街です。名水巡りが好きな私としては外せないポイントで、市内の「出の山湧水」を訪ねたのですが、そのすぐそばにあるのが今回紹介する物件、


出の山淡水魚水族館


でございます。


kagoshima20120251.jpg


湧き水一帯が「出の山公園」として整備されていて、採水地を訪れる人は後を絶たず、スポレク施設や飲食店等も充実しています。淡水魚水族館も名水と無関係ではなく、ヤマメやニジマスの養殖、チョウザメを養殖してキャビアを採るといった水産研究も行われています。





そんな事はさておき、早速入館料200円を支払って珍魚の世界へ突入です。



kagoshima20120260.jpg


kagoshima20120264.jpg


入場してまず目を惹くのは中央の巨大水槽です。実物大で見れるそうで、得体の知れない化け物がうようよ泳いでいます。その巨大水槽を取り囲むようにして小型の水槽が並べられています。




こちらの水族館の傾向として判明したことは、中央の巨大水槽にいる連中は身体が肥大化した化け物であるとはいえ、比較的健康健全な方々で、逆に小型の水槽に隔離された方々は重症患者の方が多いということです。その症状をご紹介します。


kagoshima20120252.jpg
プロトプテルス・アネクテンス様

こんなデカい身体をしていながら、とにかく動きません・・・。一切動きません・・・。どのくらい動かないかといえば夏眠をしてしまうと3~4年は動かないそうです。水族館としては参りましたね。


kagoshima20120254.jpg


動きはないものの、その面がまえを正面から見ると、何かを訴えかけてくるような表情をしていて、ずっと見ていると癒されます。





kagoshima20120258.jpg
患者A 様

この方は背骨がとんでもないことになっています。よく泳げていられるなと感心してしまいました。



kagoshima20120257.jpg
患者B 様

掃除機で口元を吸われたのか、摂食障害が甚だしいようです。



kagoshima20120256.jpg
デンキウナギ様

800Vの電気を放つという彼を、他の魚と同居させることはできません。発電という恐ろしい一面を持つ一方で、なかなかひょうきんな顔をしています。





kagoshima20120263.jpg
アカメ様

こちらは絶滅危惧種になっている正真正銘の保護対象魚です。日本の固有種で、主な分布が宮崎県と高知県ということで、宮崎県小林市としては保護しない訳にはいきません。



kagoshima20120267.jpg
患者C 様

この方も随分と背骨が曲がっていて事態は深刻です。すぐ後ろにアロワナがいてうまい具合にシンクロしているように見えますが、背骨の部分がでかすぎてアロワナの存在感が不十分です。


kagoshima20120266.jpg


背骨の曲がりをあまり知られて欲しくないのか、とにかく正面を向いてくるクセがあります。これだけ凝視されるとこちらとしてもどう対処して良いか分かりません。

kagoshima20120265.jpg

無視を決めつけて無反応で振舞っていたら、逆ギレしたのか狂乱したのか、大口を開けて怒り狂い始めました。こういう患者さんは手に負えません。そして暴徒と化している彼には目もくれず、ただただ嵐が過ぎ去るのを待っている後方の岩のようなやつがパカモン(2つ前の画像に表示あり)です。一文字間違えれば大惨事になるところでした。



kagoshima20120269.jpg
スッポンモドキ様

本水族館の最重症患者です。

とにかく名前がいただけません。カニがあってのカニカマ、加勢大周あっての新・加勢大周というように、スッポンあってのスッポンモドキですから、もう少し独立性のあるまともな名前をつけてあげたいものです。

しかしだからといって、 "Pig-nose Turtle"=ブナバナガメなどという残酷極まりない名前を与えるべきではありません。確かにブタバナではありますが、これではますます彼が塞ぎこんでしまいます。おまけにニューギニア⇒⇒ニュウギニアとなっていることで、彼の人格ブタバナガメ格は完全に否定されてしまいました。

kagoshima20120270.jpg


kagoshima20120268.jpg

人間の皆様からの嘲笑と奇異な眼差しに耐えながら、彼は口を真一文字にして力強く生きているようです。






入院患者を一通り見て回ったところで十分に満足してしまったので退館の運びとなるわけですが、最後にほとんど動かない彼の勇姿をもう一度目に焼き付けておくことに・・・。



kagoshima20120253.jpg


まるで銅像のようです。水流で若干移動していますが基本的ポーズは変化なしです。




kagoshima20120261.jpg


3年後に再訪して、どんな格好をしているか見届ける約束をして退館と相成りました。



名水も見たいけど淡水魚も見たいというみずみずしい意欲をお持ちの方にはたまらないスポットだと思います。









間もなく終点です。


本日もご乗車いただきありがとうございました。





<2012.8.5訪問>



-----物件情報-------

■ 出の山淡水魚水族館

住所:宮崎県小林市南西方出の山公園

アクセス:宮崎自動車道 小林ICより車で3分

料金:一般 200円 児童・生徒 100円

定休日:不明

HP:http://www.city.kobayashi.lg.jp/shoko/kankouchi6.jsp   (小林市役所HP内)

電話:0984-22-4326

| 九州・沖縄 | 17:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

タツ業界に足を踏み入れたい方にはオススメ! タツノオトシゴハウス【鹿児島県南九州市】

■ タツノオトシゴハウス 
@鹿児島県南九州市頴娃町



kagoshima20120165.jpg


8月上旬に3連休が取れたので、鹿児島方面を旅してきまして、いくつか物件を巡ってきました。しばらくは鹿児島ネタが続く琴似成増。。。。

第1弾は南九州市頴娃町にある『タツノオトシゴハウス』のレポです。

上の写真の彼のつぶらな瞳に心を奪われた皆様方は、是非とも最後まで読んでいってらっしゃいませ。



それではご案内いたしましょう。




kagoshima20120157.jpg



薩摩半島の南部に位置する南九州市の頴娃町。すぐ目の前は東シナ海という半島最南部にある「番所鼻自然公園」の中に『タツノオトシゴハウス』はあります。

kagoshima20120174.jpg


まるで高床式倉庫みたいな様相で、海岸沿いの岩場にせり出す感じの建物。もともとここはレストランだったらしいのですが閉店してしまい、その跡地を利用して養殖事業を始められたそうです。

kagoshima20120158.jpg


こちらが入口です。入場無料というのも嬉しいです。


kagoshima20120160.jpg


タツノオトシゴが展示されている大水槽です。おおよそ300匹くらいはいるのではないでしょうか。


kagoshima20120170.jpg



気持ちよさそうに泳ぐ水槽内のタツとは対照的に、水槽の前にはカラッカラに干からびたタツが置かれています。しっぽのあたりはまるでウナギの骨のようで、若干旨そうでした。干物だから当たり前っちゃ当たり前ですがとにかくカチカチで、これで釘でも打てるんじゃないかという程です。タツの干物は安産祈願のお守りとして縁起がいいとされています。

kagoshima20120161.jpg


肝心の水槽内で優雅に泳ぐタツを見てみましょう。自由気ままにちょっとまぬけな顔立ちでそれぞれが泳ぎ回っています。


kagoshima20120162.jpg


タツノオトシゴはメスがオスの腹部に卵を産み付けて、オスが出産するという珍しい生態をもっているそうです。うまい具合に写真が取れませんでしたが、今にもはちきれんばかりのお腹のオスもいて、タツノオトシゴ界では子育てに熱心な男性が好かれるようです。しっぽを絡ませあっているのが夫婦らしく、愛のダンスを踊っているようです。

kagoshima20120164.jpg


一方で、モテない男性陣はというと、水槽内の棒を女性に見立てて、いつその時がきてもいいようにしっぽを絡ませる練習をしてスタンバっています。


kagoshima20120168.jpg


なかなか真面目な奴らだと思って感心していたら、よく観察してみると彼らの大多数は下から勢いよく吹き上がるブクブクで遊んでいるではありませんか!これは大問題です。


kagoshima20120167.jpg


中にはブクブクの勢いが強すぎて水面までもってかれてしまい、身動きが取れないというどうしようもない奴もいました。タツノオトシゴ業界ではこういう遊びが流行っているようです。



kagoshima20120165.jpg


極めつけはコイツです。


この情熱的で真っ直ぐな瞳!!


タツノオトシゴ界に見切りをつけたいのか、星の数ほどの同種の女性には目もくれず、わたくし人間に発情してしまう者まで出現しました。

kagoshima20120166.jpg


欲情が頂点に達して昇天してしまったのか、しまいには目玉が変な感じになって気絶しそうになってました。


kagoshima20120169.jpg


様々なドラマが繰り広げられているこの水槽は、タツ業界の縮図をみているようです。一般客が生体を見学できるのはこの水槽のみ。他にも別の場所にイケスがあって、随分な数を養殖されているそうです。


施設内には水槽のほかに、


kagoshima20120171.jpg

洒落の効いたトイレ、


kagoshima20120163.jpg

洒落の効いた解説の数々、

kagoshima20120172.jpg

洒落の効いたお土産コーナー


などがあります。




kagoshima20120173.jpg


それから、ここから眺める開聞岳の風景が、海の絶景と合わさって実に美しい!!

開聞岳も見たいけど、タツノオトシゴの発情も見たいという日々悶々としている方にとっては打ってつけのスポットといえるでしょう。




ご清聴ありがとうございました。




<2012.8.4訪問>

-----物件情報-------

■ タツノオトシゴハウス

住所:鹿児島県南九州市頴娃町別府5202-2

アクセス:指宿スカイライン 頴娃ICより車20分

料金:無料

定休日:月・火 ※祝日の場合は営業 (営業時間は12:00~16:00)

HP:http://www.seahorseways.com/index.html

電話:0993-38-1883

| 九州・沖縄 | 20:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。